ノーベルスタイル

仕事をやらされていると思っているヤツに いい仕事なんてできっこない

服装は自由。タイムカードはなし。社内にはいつも有線放送のBGM。 自分のワーキングスタイルは自分で作る!好きな服をきて、好きな音楽を聴いて、自分のリズムで能率的に仕事を進める。自己管理の徹底はもちろん第一条件ですが、この自由さは魅力です。

キャリアステップは自分で決める 「FA宣言」だってアリだ

入社当初は、プログラミングなどやった事もなかった新人も、SEの面白さに目覚め、今では取引先から指名されるようになりました。その影には充実した「教育制度」があります。初歩から教育しますので、入社前の知識や経験は必要ありません。文系でも理系でも構いません。
数年経ったら、新しく挑戦したい事ができたり、働き方を変えたくなったりするかもしれません。FA制度を利用して、新しい部署での挑戦を始めたり、結婚・出産後は自分が提供できる時間だけ働く事を選択し、在宅で仕事を続けたり・・・。みんな、自分でキャリアステップを決めています。

やりたい と 面白い を優先する

好奇心をなくした瞬間に、人間は感性というアンテナを無くし、成長をストップさせてしまいます。だから仕事でも遊びでもやりたいと面白いを最優先しましょう。MustよりWantの方が集中力を高めてくれることは言うまでもないのです。社員は日頃から資格試験の勉強や新しい技術の習得に自発的に取り組んでいます。若くてもやる気がある社員、技術力をつけて成果を上げた社員が評価される「職位制度」を取り入れています。また、社員のアイデアを伸ばすために「研究開発助成金制度」があり、アイデアの実現を応援しています。

立場なんて関係ない お互いが「○○さん」

仕事はすべてプロジェクト制、プロジェクトリーダーが必要な人材を集め、仕事を進めます。部署を越えてチームが編成されるケースも珍しくありません。だから、部長や課長といった肩書きはなし。誰もが「○○さん」と呼び合い、お互いのスキルをベースにしたフラットな関係で仕事をしています。