Interop Tokyo 2022の摂津金属工業ブースに
iDCNaviを展示します

2022年6月15日より幕張メッセにて「Interop Tokyo 2022」が開催されます。日本ノーベルは、摂津金属工業株式会社の展示ブースにて、「データセンター環境監視システム iDCNavi」を展示いたします。
出展概要
- 展示会名
- Interop Tokyo 2022
- 日程
- フェーズ01(幕張メッセ開催):2022年6月15日(水)~17日(金)
フェーズ02(オンライン開催):2022年6月20日(月)~7月1日(金) - 会場
- 幕張メッセ
- ブース位置
- ブースNO.5S01(5ホール)
摂津金属工業株式会社ブース内に展示
- 主催
- Interop Tokyo 実行委員会
- 公式サイト
- Interop Tokyo 2022
https://www.interop.jp/ - 入場料
-
公式サイトからWeb事前登録をすることにより、無料でご入場できます。
Web事前登録をされてない、または招待券をお持ちでない場合は、入場料5,000円が必要です。
出展製品・サービス
データセンター環境監視システム - iDCNavi
iDCNaviはデータセンターの温度・電流などを計測・監視するシステムです。多点の計測データを一括でリアルタイムに監視することで、異常の早期発見、原因特定を行うことができます。
ブラウザで簡易監視と3Dフロア図 - Blavel

▲摂津金属工業株式会社のラックをイメージした
3Dフロア図による監視
iDCNaviで集めたサーバールームの温度や電流値などの計測値をビジュアル化。Webブラウザで閲覧できます。3D表示にも対応しており、計測値、電気錠状態、アラーム発生状況などiDCNaviのデータを3Dで表現します。