「将来の脅威にどう備える?」
半導体サイバーセキュリティ ソリューションセミナー

2月27日、新横浜にて開催されるSGSジャパン株式会社主催のイベント「将来の脅威にどう備える?」に登壇いたします。 セッションでは、コンパイラ評価サービスを用いたツールの信頼性担保と管理の具体策についてご紹介いたします。

イベント概要

イベント名
「将来の脅威にどう備える?」
半導体サイバーセキュリティ ソリューションセミナー
日程
2026年2月27日(金) 10:00~16:40
形式
リアルイベント
会場
TKP新横浜カンファレンスセンター ホール5B
〒222-0033 神奈川県 横浜市港北区新横浜2-4-19 相鉄新横浜ビル 5階(旧:富士火災横浜ビル)
主催
SGSジャパン株式会社
参加費
無料
申込み締切日
2026年2月26日(木) 17:00まで
※申込者が多数となった場合、申込を締切る場合がございます。

イベント参加のお申込みはこちら

イベント公式サイト(SGSジャパン株式会社)

登壇セッション

タイトル
「ツールは信じて良いのか?」 コンパイラ起因の脆弱性をどう管理すべきか
日本ノーベルの第三者検証サービスから始める車載ソフトの「安全・安心」
登壇時刻
11:35 - 12:15
内容
車載ソフトの設計・開発の盲点となるコンパイラ起因の脆弱性リスクを解説。セーフティおよびセキュリティ関連の規格対応において重要視されるツールの信頼性担保と管理について、日本ノーベルの第三者検証を活用した具体的手法をご説明致します。
登壇者

日本ノーベル株式会社

事業創発本部 副本部長
原部 和久

事業創発本部 先鋭製品開発事業部 主任
桑原 恭子

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