沿革

会社沿革
1980年 4月9日、日本ノーベル株式会社(東京都千代田区)を創業
資本金:2,500万円
1981年 資本金:3,500万円に増資
1982年 CAD/CAM 『ADMS DIE MASTER』を販売開始(型研精工社と共同開発)
1984年 資本金:5,000万円に増資
1988年 『公表リスト検索システム』を販売開始
1991年 本社を現住所(東京都北区)に移転
『テレワークサービス(SELA)』を開始
1995年 『コンパイラ評価サービス』を開始
1999年 ISO9001(品質システム)を審査登録
携帯端末の開発・評価事業を開始
『Compiler Validation Suites』(Plum Hall社)を販売開始
『Cosyコンパイラ開発システム』(ACE社)を販売開始
2000年 資本金:9,370万円に増資
『μITRON4.0評価システム』を販売開始
『intra-mart』(イントラマート社)を使用したシステムの開発事業を開始
2001年 資本金:11,392.5万円に増資
『携帯電話自動評価システム』(『Quality Commander』の前身)を販売開始
電力・フィールド情報管理システム『Field Naviシステム』を販売開始
リアルタイム製造管理システム『ManufactureX』(『Factory Conductor』の前身)を販売開始
2002年 SE向けのeラーニングシステム『MyELQ(マイエルク)』(Just Skill社)を販売開始
Web購買システム『EPCUS(エピカス)』を販売開始
2003年 資本金:10,000万円に減資
携帯端末のキャリアIOT事業を開始
2004年 組込みソフトウェア自動テストシステム『Quality Commander』を販売開始
2005年 札幌開発センターを開設
2006年 環境データ統合管理システム『ECOMIX』(現在の名称は『EcoLyzer』)を販売開始
2007年 札幌開発センター移転(札幌市中央区)
  『外観検査システム 構築サービス』(『外観検査ソフトウェア開発』の前身)を受付開始
2008年 DCIMデータセンター環境監視システム『iDCNavi』を販売開始
2009年 エネルギー監視システム『eNEReview』を販売開始
モバイル出退勤管理システム『ActView』を受付開始
2010年 札幌開発センターを閉鎖
ラック内デバイス管理ソフトウェア『UnitPORTER』(『UnitPORTER.Navi』の前身)を販売開始
ソフトウェア自動テストツール『QCWing』を販売開始
2011年 DCIMサーバーラック資産管理システム『UnitPORTER.Navi』を販売開始
『機能安全認定支援サービス』を開始
2012年 Androidアプリの実機テスト自動化ツール『QCWing for Android 』を販売開始
『タッチパネルリニアリティ評価システム』を製品化
2013年 トレカ自動査定システム『ピタカ』を開発
製造管理システム『Factory Conductor』を販売開始
2015年 関西支社(京都市中京区)を開設
『IoTスタータキット』を販売開始
受賞暦
1985年 CAD/CAM 『ADMS DIE MASTER』が、「神奈川県工業技術開発大賞」を受賞
1997年 『テレワークサービス(SELA)』が、「サテライトオフィス推進賞優秀賞」を受賞
2002年 「UMLロボットコンテストショートトラック部門3位」入賞
2003年 「UMLロボットコンテストショートトラック部門3位」入賞
2004年 『Quality Commander』が「情報化月間推進会議議長表彰」を受賞
2016年 intra-mart AWARD 2016にて「Special Project Award」を受賞